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まず動け!

昨夜、クライアント様よりメールが来た。

内容は、定例のミーティング内容報告でした。普段は、ミーティングに同席させていただいて気づいた点をアドバイスさせていただくのですが、今週は所用につき同席できなかったのでメールでアドバイスさせていただく形になりました。

結論、一生懸命かつ丁寧に会議内容を書かれていましたので、読みやすかったのですがミーティングの内容は「0点」です。

何故か?

それは、すべての議題に関して「何にも結論がない」そして、全ての議題に対して「何々がないから難しい」、「出来ない」と、あたかも正論のように出来ない理由を語っている。

昨日は色々なことがあったので(ある意味、転機の日でした)、相当興奮していたと思いますが、非常に強い論調でメールの返信をしてしまいました。

ただし、コンサルティングをしていていつも感じることは、「営業マンの育成、能力向上」という課題に対して経営者様も、世間一般もきれいごとを言い過ぎ!

教育、コーチング、マインド開発…。

やかましい!

そんなもんで営業が出来るか!

必死に汗流して、お客様に無理難題押し付けられ、「出来ないのか?」って、ボッコボッコに言われても、「注文ください!」って土下座してでも注文もらうのが営業!

必死に汗水たらして、靴底すり減らして注文取ってこい!宿題もらってこい!

それが営業の仕事!

スキルアップも教育も仕組みも関係ない!

お客様からの要望で色々な仕入れ先や流通フロー構築が必要になれば、完璧なものを用意(紹介、構築)させて頂く。
これが、私のコンサルティングの「売り」です。

kさん、判った~?

殆ど、あなた宛てのメッセージだよ!

ちょっと、感情的になりすぎたかな…。

営業支援_チラシ_140328

事業再生に関してブログ書いてます・
『儲けた会社が実践した事業再生』
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着実に歩む

先日、あるセミナーに参加させていただいた。

セミナーの内容は、個人事業主の集客方法に関するノウハウを伝えるというもので、集客、新規クライアント開拓という課題を負う個人事業主には魅力的な内容だった。

と言いながら「実践しますか?」と、訊かれると「・・・」なんですが・・・。

ま、それはセミナーの内容を否定しているわけではなく、自分のやり方と考え方において相いれない部分もあるし、ビジネスモデルが違うので全て受け入れても効果が出ないこともあるという、判断のもと実践(模倣)しないといった方が正しいかな~。

じゃあ、何故セミナーに参加したのか?

それは、何か得られるものがあるからです。

今回、セミナーに参加させてもらって得たことは、セミナーの主催者様が実践した集客方法にて成果を上げたポイントはなんであったか?という事です。

IT(HP、ブログ、ツイッターなど)を駆使して目覚ましい成果を上げたという事で、そのノウハウを開示されたのですが、内容として、IT技術、テクニックを駆使して労力を掛けず集客できるという事にフォーカスされての解説でしたが、「なるほど~」ってかんじでした。

それよりも、講師の方が最後の方に

『やるべきことを確実にやった結果』

『(仕組みを作るために)一歩一歩着実に進める』

『一朝一夕には出来ない』

言葉があり、その通りだなと、改めて気づけたことが今回のセミナーで得たことです。


コンサルタントとして、クライアント様の業績向上、収益回復という命題に対して色々な助言、提案をさせて頂きます。
しかし、コンサルタントの提案は『魔法』ではありません。
至極当たり前のことを言っているだけなのです。

業績の上がらない企業様、営業マンの方々は。この「至極当たり前」の事がお座なりになっているのです。


20代の前半、仕事の右も左も判らないような頃、営業の大ベテランである先輩から言われた言葉

『営業は机に座っていても価値はない。何にも用がなくても得意先へ行け。行けば何かある。』

『何しに来た?って言われたら、会社にいても暇なので仕事手伝いに来ました。って言って、出荷でも、伝票整理でもお茶くみでも手伝ってくればいい』

営業の基本中の基本だと思うし、これを実践すれば必ず数字はついてくる。


さて、人に言うばかりではなく実践あるのみ!

一歩一歩着実に頑張ろう!

営業支援_チラシ_140328

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『儲けた会社が実践した事業再生』

今週の予定~途中経過

ブログで公開した今週の予定の進捗状況報告です!

4月21日月曜日
・クライアント先訪問(広島、福岡) ⇒ 完了
・見込み顧客獲得のアプローチ電話 2社(午前中)
・知り合いの社長に電話(2社)ー 訪問アポ
・請求書作成 ⇒ 完了
・ブログ更新
・企画書作成 ⇒ 完了

4月22日火曜日
・クライアント先訪問(愛知) ⇒ 完了
・見込み顧客紹介依頼の連絡(2社)(午前中)
・ブログ更新 ⇒ 完了
・参加可能なセミナー、講演会のリサーチ ⇒ 完了
・業界新聞社への動向お伺い(電話アポ)

今のところ、出来ていないことが多い…。

特に、新規先へのアプローチという点で一歩前に進めていないと実感。

今日の帰り道、一日を振り返ってみて新規先開拓のワークが出来ていなかったことや、以前から仕事の絡みで情報交換をさせて頂いていた社長さんと前々から食事の約束をして、当日連絡すると言ってたのにブッちされて思いっきり凹んでいた・・・。

でも、フェースブックの記事に書いたように、チョット笑顔になれることがあったので気分リフレッシュしました!

ポジティブ・シンキングでいきましょ!

明日の朝からネジまき直して頑張るゾ!

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今週の予定

色々と悩むけど、来週の行動計画を書いて(晒して)みよう。

出来るかどうか…。

4月21日月曜日
・クライアント先訪問(広島、福岡)
・見込み顧客獲得のアプローチ電話 2社(午前中)
・知り合いの社長に電話(2社)ー 訪問アポ
・請求書作成
・ブログ更新
・企画書作成

4月22日火曜日
・クライアント先訪問(愛知)
・見込み顧客紹介依頼の連絡(2社)(午前中)
・ブログ更新
・参加可能なセミナー、講演会のリサーチ
・業界新聞社への動向お伺い(電話アポ)

4月23日水曜日
・クライアント先訪問(岐阜)
・朝会出席(名古屋)
・名古屋商工会議所(検定合格証受取り)
・見込み顧客獲得のアプローチ電話 2社
・ブログ更新
・企画書作成

4月24日木曜日
・クライアント先訪問(岐阜)
・見込み顧客獲得のアプローチ電話(2社)
・ブログ更新

4月25日金曜日
・クライアント先訪問(愛知)
・見込み顧客紹介依頼
・ブログ更新
・参加可能なセミナー、講演会のリサーチおよび申込
・セミナー企画の立案

4月26日土曜日
・クライアント先訪問(愛知)
・ブログ更新
・セミナーの企画立案
・次週の行動計画立案

どうなるかはわからないが、頑張る!

営業支援_チラシ_140328

アメブロ
『儲けた会社が実践した事業再生』
       

逆転の発想

今朝(4月20日)の中日新聞の1面に面白い記事が書いてあった。

『脱デジタル』

会社の昼休みに同僚と話もせず、スマホをいじってばかりいる様子を見かねた経営者が「スマホ」を解約してガラケーに変えたら手当を出すっていうことに始まり、ある企業は特定の業務に使う以外、オフィス内の「パソコン」は廃止した。

という内容で、その効果として「営業社員の外出、得意先訪問の時間が増えた」と、いうメリットがあり必要以上のデジタルはかえって生産性を落とすから無い方がいい。というような内容でした・・・。

やや極論のような気もするが、必要以上のデジタル化は「生産性」や「発想力」など本来業務において個々の能力を発揮し、向上させるべき点を衰退させているような気もする。

こんなこと書いている自分も、ネットで調べたりしておおよその事を知り得てしまうと誰かに会って深く知るという作業を割愛してしまっている。本来、知識は人に会い、思いを伝えて教えお乞うべきなのに…。

デジタル化の「罪」を正面から考えると、頭でっかちになっている自分が見えてきた。

明日からも汗を流して、靴底すり減らして必死に考えて行動しよう!


って、事をブログに書いていたら、暇さえあれば「スマホ」をいじっている息子から

『久しぶりにキャッチボールしない?』

って、お誘いが…。

小学校の時、少年野球に親子共々必死になっていたころが蘇る。

ついつい嬉しくて、体にガタがきてるのも忘れて、キャッチボールしてきます!


営業支援_チラシ_140328

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今日の気づき

クライアントの社長様と昼ご飯を食べに出掛けた。

クライアント様にお伺いしたときは、出来る限り昼食をご一緒し仕事場を離れた環境で、プライベートなことや日々の出来事についてお話をしながら、お互いに仕事においてヒントになるようなことを話し合ったりしている。

今日、社長さんから「近くに新しいお店が出来たので、そこに行ってみましょう。」と、提案があり、出掛けてみた。

お店は「かつ丼」屋さんでしたが、形態としてはファストフードタイプで、店の奥に3席のテーブル席以外は全てカウンター席で、限られたメニューの中から注文するというシンプルな仕組みのお店でした。

オープンしたてのお店だったので、席につくと新しいカウンターの木の香りが漂い、清潔感にあふれていました。

ランチメニューで注文した「おろしチキンカツ定食」は¥600(税抜)と、価格、ボリュームと満足できるものだったので問題ないのですが、お店を見ていて「?」と、思ったことが…。

この店は、カウンター席約50席、テーブル席(4人掛け)3席とファストフード形態ではかなり大型のお店になると思います。しかし、お店に行った時間はランチタイムを少し過ぎた1時半ころで、お客さんは10名前後しかいないのに、店員の数は7~8名と、明らかに多い状態でした。お店は独立系でなく、FC店舗でしたので明らかに席数何席に店員1名というような出店、店舗運営マニュアルにより決められているのでしょう。
立地条件も幹線道路沿いで時間帯によっては多くの集客が見込めるので、一定の店員数は必要だと思います。また、開店時には多くの一見客が来店するので人手が必要になると思います。

しかし、時間帯によっては「明らかに労務費倒れ」になるような運営をフランチャイジーに課すのは『オカシイ』と感じた。もちろん、単なる推測なので、お店を経営しているフランチャイジーのオーナーが勝手に人を雇ったのかもしれない。ただ、そういったことも含めて運営指導するのがフランチャイザーの使命、役割のはずなんだけど…。
一括仕入れ、共同配送、出店資金融資など、フランチャイズ契約には双方にメリットがあるはずなんだけれど、一番肝心なフランチャイジーが儲かってこそフランチャイザーが発展するという原理原則がおざなりになっているのではないかな~。

つまるところ、フランチャイザーも過去の成功事例から作り上げたマニュアル通りであれば大丈夫!という、過信というか慢心が業務を見直さず、儲からないビジネスモデルで儲けようと必死になっている様に見えた。

過去の成功から学ぶことはない、過去の失敗にこそ学ぶことがある。

失敗は成功の母。

色々な言葉で先人が伝えているのに、ピンと来てないんだな~。

名言集、改めて読んでみようと思いました。

営業支援_チラシ_140328

こちらのブログは、シリアスです
『儲けた会社が実践した事業再生』

息子に学ぶ

今日一日、なんだか気分が乗らなかった・・・。

ブログ書くのも面倒くさいな~。今日は、やめよっかな~。って、テンションだだ下がりの中、家に帰ってきたら息子が珍しくリビングから出迎えに出てきてくれた。

息子は、高校1年の時から生徒会役員に立候補して、学生生活の裏方として頑張ってる。話を聞くと、今日、今年の生徒会役員を決める選挙があったとのこと・・・。

「当選したのか?」と、訊くと

「6名の定員に対して、定数だったので信任投票で当選」

と、意外にもそっけなかったが、去年は「書記」を務め、今年は「会計」を担当するそうです。

「書記」や「会長」、「副会長」に立候補しなかった理由を聞くと、役職者で重複立候補があると決選投票になり、落選=生徒会役員になれなくなる。生徒会役員の空席があると、信任投票で決まるので誰かに割り込まれたら、生徒会役員を続けられない…。でも、選挙には勝てる見込みは60%くらい…。

など、色々な理由があり葛藤していたそうだ。

で、なんで「会計?」と聞くと、定数6名に対して候補者は6名。役職で重複しているのは書記が2名の枠に3名。
他の役職(会計)には空きがある。という状況で、息子自身は

「自分は何がしたいのか?」

と、真剣に考えたそうだ。そして、書記がやりたいんではなく、生徒会役員として「裏方」の仕事がしたい。という事に辿り着き、役職にこだわることなく「生徒会役員」でいられることを選択したと教えてくれた。

『自分は何がしたいのか?』

いつも、息子に言っていた言葉を実践した息子に感動した。

そして、仕事が薄い現状で「どう稼ぐか」を真剣に考えていた自分にもう一度訊いてみた

「コンサルタントとして何がしたいの?」

「商社を辞めてまでしたかったことは何?」


『金稼ぎ』をしたくてコンサルタントになったんじゃない。

『必死に歯を食いしばって会社を支えている中小企業の社長さん』を手助けし、晩酌でゆっくり酔える経営環境を整える手伝いをしたい。って、コンサルタントになったんだ。

確かに、今、仕事が薄くなってシンドイ。

何か「金稼ぎ」をしなければならないって、思う。

でも、違う。

いましなければならない事は、一人でも多くの方に出会い、自分と自分のしたいことを一人でも多くの方に知ってもらうことだ。

そして、その先にきっと「自分を必要」と、言ってくれる社長さんが待っている。

暫くシンドイかもしれないが、歯を食いしばって「やれること」頑張ろう。

息子よ、気づかせてくれてありがとう!

営業支援_チラシ_140328

アメブロ、新しいテーマに入りました。
「儲けた会社が実践した事業再生」

騙された気分…

運転中にトイレに行きたくなったので、道路沿いにあるコンビニに寄った。トイレだけ拝借して出てくるのも申し訳ないと思い、安いスナック菓子を一つ買っていこうと思い、陳列棚にいくと¥75って表示のチョコがあったので手に取りレジで精算をした。

小銭入れから¥75円を取り出して払おうと思ったら、

「81円になります。」

と、レジの女性が爽やかな声で言ってきた。

思わず

『えっ、75円じゃないの?』

って、声に出しそうになったけど

「税抜表示の店なんだ~」

と気づき、小銭入れから6円を改めて取り出し、支払を済ませた。


商品そのものは、他の店で買っても81円だから問題はないのだけれど、手に取った瞬間は75円ならお値打ちって気分だったので、なんだか損した気分になった。

税込、税抜は、店の判断でどちらで表示しても良い。って、なってるけれど、消費者の立場で考えると一瞬でも「安い」って感じて手にしたので、後から税込単価を聞くと半端なく「騙された感」に襲われる。

朝から少しブルーになりました。


今回の消費税増税は、次回の消費税10%に増税するための経過措置という事で、表記方法を統一しないという時限法になっているのも理解はするけど・・・。

もう一回いうけど

「なんか、騙されたような気分・・・。」


目標達成パート2

昨日の夜、目標達成できたので今日やることをブログに書いてみた。

その結果はどうであったか・・・?

1、ブログの更新⇒明日も更新&ブログのパージリニューアル検討(知り合いのウェブデザイナーさんに相談するため打合せのアポを取る)

本日の結果
⇒ 一先ず、ブログ更新は出来た!
  fc2のブログとアメブロともに更新
  よければ、アメブロの方も見てね!「儲けた会社が実践した事業再生」
  ブログのページリニューアルは未着手。明日に持ち越し決定です!

2、新規顧客開拓のアプローチ(電話)⇒話を伺うために事前に資料作成し、先方にFAXして面談のアポを取る

本日の結果
⇒ 資料作成は現在進行形!何とかまとめて、明朝一番にFAXしよう!
  という事で、達成度50%かな~。

3、セミナー(講演用)資料作成⇒パートナーの方に内容を見て頂き、アドバイスをもらう。食事の約束をする。

本日の結果
⇒ 取り敢えず、資料送付して返事待ち。
  あと、パートナーの方と来週食事をする約束を取り付けた。
  これも達成度50%としておこう!

4、コンサルタント業務の広報(情報拡散)依頼⇒パートナー企業の社長さんに仕事を紹介してもらえるようにお願いしに伺う。

本日の結果
⇒ ブログに書いたけど、「紹介するよ」といった頂けたので100点満点!
  やった~!

5、ビジネス情報収集⇒書類が送られてくるので、内容確認して返送し、案件情報を精査する。

本日の結果
⇒ 書類到着確認、内容を確認して返送手配完了!

明日は持ち越した課題の完了と、アポ取りを完遂しよう!

しかし、取り敢えず書いた内容だけど、結構達成できたな~。

やはり、低めのハードルは飛びやすいし、ヤッタ感が半端なく大きい!

この達成感の繰り返しが大事!

明日も頑張るゾ!

営業支援_チラシ_140328

こちらのブログも読んでみてください
「儲けた会社が実践した事業再生」

拾う神あり・・・?

コンサルタント契約がクロージングを迎えるにあたり、長年お付き合いをさせて頂いたクライアントの役員様と打合せをさせて頂いた。

今までの取組と今後の課題について、詳細説明とポイント別の提案をさせて頂いた。

1時間弱で説明が終わったのち、雑談をしていると役員さんから

「次の案件は決まっているの?」

と、唐突に尋ねられたので、現時点では未定であることを伝えると

「自分の後輩で、軽食、ケータリング関連の事業をしていて人材に苦慮しているので相談できる人を紹介してほしい。と、言われてるので、紹介していいか?」

と、言っていただき、続けざまに

「先方がコンサルタントを必要としているかは判ら無いけど、商工会の理事もやってるから何かの縁ができると良いから電話しておくよ」

とまで言っていただけた。

仕事に繋がるかどうかなんて関係ない。

自分の身近にいる人に「紹介する」ということは、相手から信頼されなければ有りえない事だと十分承知している。

だから、「紹介させてもらう」と、言っていただけで幸せです。

一生懸命、クライアント様の為に頑張った証として…。

自分のやってきた仕事が間違っていなかったという証として…。


この先、どんなにしんどくても頑張れると思った。

営業支援_チラシ_140328



ケチャップ?

今朝、車の運転中に何時も聞いているラジオ番組で「マクドナルドの裏メニュー」をトピックとして取り上げていた。

話の発端は、マックの店員がツイッターでつぶやいたことがネットで大きく取り上げられたことらしいが、以前からサービスとしては確立していたそうですね~。ま、表に出ないから「裏メニュー」なんでしょうが、大々的に取り上げられることで、「モノは試し・・・」と、色々な注文をする人が出てくるんだろう。

しかし、何故、以前からあった裏メニューの話題が今頃注目されているのだろうか?

ヒョットしたら、消費税増税による買い控え、特に、外食の支出が抑えられることによる売上減少のデメリットを抑える為に、会社サイドが巧みに情報操作し、リークしたとか…。(本当にそうなら、新しいマクドナルドのCEOは、超切れ者!)


そういえば、「裏メニュー」って他の国のマクドナルドでもあるのかな~?

学生時代にアメリカ留学していた時、よくマクドナルドにいったけれど本場アメリカでは裏メニューというよりは、「ソレっておかしくね~?」って、サービスがあった。

フライドポテト(海外では、フレンチフライですね)を注文すると、レジの店員が必ず

「ケチャップ?」

と、聞いてくる。フライドポテトにケチャップをかけるか?ということで、聞いてくれるのだが、

「イエス」

って、返事をすると、レジの下に手を突っ込んで「グワッシ」って感じで、デルモンテの個包装されたケチャップを山盛りに渡されてた。

確かに、ポテトにケチャップは使うけど、Sサイズのポテトにケチャップ5個は要らんだろ~。って、よくネタにしていたことが思い出される。

80年代後半から90年代前半にアメリカにいた人なら絶対にわかる「鉄板ネタ」なんだけどな~。

マクドナルドの裏メニューで思い出した昔話でした・・・。

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目標達成!

先週末から週末にかけて、「月曜日に必ずやろう」って、決めたことがあった。

1、ブログの更新

2、新規顧客開拓のアプローチ(電話)

3、セミナー(講演用)資料作成

4、コンサルタント業務の広報(情報拡散)依頼

5、ビジネス情報収集

珍しく、全部できた!

とはいえ、結構単純で簡単なハードル設定だったんだけど…。

でも、自分で決めた目標を必ず達成するという事実が大事!

小さな事実の積み重ねが、遠い先に必ず成果となって帰ってくる。


いつも、クライアント様にお話しすることだけど、最初の目標設定は簡単に達成出来るように「ハードルを低く」設定するようにアドバイスしている。
一つの目標達成(数値として明確に解る)が、次の課題を導いてくれる。だから、「そんなレベルの低いこと…」と、小馬鹿にせず、愚直に実行してください。と、しつこくしつこくアドバイスをしているんだから、自分が実行しないと意味がない!

やっぱり、「学ばせてもらってる」

コンサルタントって、お金を頂いて学ばせてもらえるいい仕事だな~。

ドンドン、経験値が上がっていくと思うのは僕だけでしょうか…。


月曜日に達成できたので、火曜日の課題(やるべきこと)が見つかりました。

1、ブログの更新⇒明日も更新&ブログのパージリニューアル検討(知り合いのウェブデザイナーさんに相談するため打合せのアポを取る)

2、新規顧客開拓のアプローチ(電話)⇒話を伺うために事前に資料作成し、先方にFAXして面談のアポを取る

3、セミナー(講演用)資料作成⇒パートナーの方に内容を見て頂き、アドバイスをもらう。食事の約束をする。

4、コンサルタント業務の広報(情報拡散)依頼⇒パートナー企業の社長さんに仕事を紹介してもらえるようにお願いしに伺う。

5、ビジネス情報収集⇒書類が送られてくるので、内容確認して返送し、案件情報を精査する。

やること一杯だ~。

でも、達成するとすぐに次にすべきことが出てくる!

焦らずに一歩一歩着実に進んでいこう!

残念な話

先日、ユニクロの限定社員のネタをブログで書いた。

で、ちょっとだけ限定社員というか有期雇用から無期雇用への転換に関する助成金について詳しく調べてみた。

助成金に関して改めて調べてみると、色々な種類の助成金、奨励金があり企業として該当し、活用できるものはどんどん活用すべきだと感じた。

その中で興味を惹いたのが「パート従業員の就労時間延長」に関する助成金があったことだ。

昨今、パート従業員の雇用に関は、雇用保険や社会保険などの対象とならない勤務日数と時間で採用し就業させるケースが非常に多い。かくいう自分も、クライアント様に対してコスト削減と労務費圧縮といった観点から、短時間就労パートの雇用を増やすメリットを提案したりしているのですが・・・。

これに対して、社会保障費用負担の観点や、所得税控除等の観点から長時間就労を推奨しようというのが狙いのような女性・奨励金なのだが(士業ではないので詳しいことはわかりませんが…。)、クライアント様の方で活用が可能に思えた。

と、いうのは、短時間就労で雇用していたパートの方が仕事の能力、意欲ならびに本人意思でもっと働きたい意向があり、長時間就労に雇用条件を変更する話が出ていたからです。

で、総務の課長さんに「こういった助成金があるみたいだから、少し調べて活用してみればいかがですか?」と、提案したところ、

「めんどくさいし、手間ばっかりかかるから結構です」

だって…。

業務改善、収益向上のため貪欲に自分のできる範囲で取り組むいことの必要性を何度も伝えてきたが、肝心なところは伝わっていなかったみたいです。

組織として仕事の仕組みを整えて、役割を明確にして業務の実績を挙げる。

今まで頑張って取り組んでいただいたのに、自分が評価され役職、給料もランクアップした途端、態度が豹変してしまったようです。

そういう事では、また、会社は揺らいでいくんだけど…。

その時、不要な頭の固い社員にならない様にしてくださいね~。

頑張ってコンサルティングしたのに、肝心なところで残念な話になってしまった…。


こちらのブログもヨロシクです。
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営業って難しい?

今、営業活動真っ最中のしがないコンサルタントです。

正直、ちょっと苦戦しているのです、改めて営業って仕事について考えてみた。

営業業務って難しいのだろうか…。

サラリーマン時代から思っていたんだけれど、「売る商品」があって「買ってくれるお客さん」がいるなら全然、難しい仕事じゃない。
そして、「売る商品」が「お客さんに直接的に利益を誘導する」なら、もっと営業での販売ってスッゴイ楽だと思う。

一方で、直接利益をうまない「商品」っていうのは、かなり大変だとも思う…。

そういう意味では、コンサルタントの営業って結構大変かも…。
「売るべき商品」は、コンサルタント自身の知識と経験であり、何ら形のないもので何も形として残らない。
胡散臭さ満載の営業だ~。

でも、このコンサルタントの営業手法を確立すれば必ず儲かるってことだ…。



さっき、TVで「古田織部」を題材にした番組を見ていたら、最後にコメンテーターがこう言っていた。

茶室は、にじり口という小さな入口から入らなければならない。そして、聖書の一説にも「狭き門より入れ」という一説がある。と、ミステリータッチで終了したが、このフレーズで「コンサルタントの営業の仕方が閃いた」


正確にゆうと、理解できたという方が正しいのかな…。

茶室に入るには、如何なる大名も「にじり口」より頭を低くし、刀を帯びず、茶室でもてなしの心を学ぶ。


そう、大事なことは「学ぶ」でした。


コンサルタントとして、何かを指導、改善するのが仕事じゃない。

優秀で知識と経験の豊富な経営者の皆さんから、「商売と経営において何を一番大事にしているかを学び取る」事がコンサルタントの本当の仕事だと気が付かさせられた。

だから、「提案させてください」、「事例紹介させてください」なんて、一見下手のような言い回しで大上段の物言いでは、経営者様たちは相手にしてくれる筈がない!


『お話を伺わせてください、勉強させてください。』

まずは、このフレーズで勝負!


昨日張った「見栄」を現実にするため「がんばれ俺!」

営業支援_チラシ_ブログ用_140328

こちらのブログもヨロシク
『設けた会社が実践した事業再生』

見栄を張る

以前から知り合いの方からSNSでメッセージが来た。

内容は、完全に仕事での愚痴…。

その方が勤務している会社は以前、コンサルティングをさせて頂いたクライアント様でもあるので、会社の中での仕事に関してずいぶんストレスが溜まっていたようです。契約が満了してからも色々と相談に乗ったりすることも多く(親の介護の事とか、諸々で…)、ソーシャルワーカー的な感じで接していたのですが、今回は相当精神的に滅入っていたというか、感情が高ぶっていました。

あくまでも仕事ではなく、プライベートであり一友人的な立場で接しているので、仕事に対しての不満や愚痴を聞いているうちに、ついつい

『そんなに嫌気がさしているなら、今年中にガッツリ稼ぐ基盤を整えるから、そん時は俺の仕事手伝ってくれよ』

『そん時まで我慢してがんばれないかな~?』

と、格好つけて言ってしまった…。

ハッキリ言って、今、仕事が薄いのに…。

明確に稼げるあてはまだないのに…。

メッチャ、見栄を張ってしまった…。

でも、実際に口に出してから3時間くらいたっているけど、年末までに何をするべきか、何をしたいか、具体的な手順はどうするのか、色々なことが頭の中を駆け巡っている。

ブログ書き終えたら、すべて纏めて『行動計画書』を作成する。

うーん、見栄を張るって結構いいかも…。

ヨシ、頑張る!


でも、誰か仕事有ったら紹介してね~ m(_ _)m

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こっちのブログも読んでみて!
「設けた会社が実践した事業再生」

ユニクロの限定正社員

なんだか、ユニクロがド派手なこと言い出しました…。

先ほど、ニュースでユニクロのファーストリテイリング社が、現在のパート16,000名を限定社員とするらしい…。

まあ、この制度は突然できたわけでもなく以前からあったので、全国に支店とかある会社が雇用計画、人事戦略を立てるときに検討、運用するケースがあるはずなんだけれど、ユニクロがね~。

小売店業界の宿命、スクラップ&ビルドが当たり前なのに果たしてうまく機能するのだろうか…。

店舗閉鎖による整理解雇とか、就業場所の同一県内遠隔地異動なんて出るんじゃないかな~。

地方に行けばいくほど、同じ市内でも端から端でみると通勤時間が1時間くらいかかることなんてよくあるから、異動できないなら解雇って理屈になりかねないような気もする…。

まあ、お手並み拝見というところでしょうか…。

ところで、パートさんを限定正社員に転換雇用するってことは、有期雇用から無期雇用になるってことだ。

これって、キャリアアップ助成金の対象なはずだけど…。

たしか、1人当たり40万(大企業は30万)の「助成金」がでるはず。

仮に、この助成金が活用されると、

16,000名 × 30万 = 4,800,000,000(48億)

な、なんと48億の助成金ゲット!

おいおい、マジか~。

これって、業績下方修正した分の一部補てんするため助成金狙いの戦術か~?

やるな~、柳井さん!


真実はわからないけど、助成金狙いが本当ならシャレにならんレベルだよな~。


どうでもよいネタでした!

悪いのは誰?STAP細胞・・・

STAP細胞~夢の万能細胞~。若返りも夢じゃない…。

華々しい謳い文句とともに発表された世紀の大発見が、実は捏造だったのではないか…?

そんな感じでこのところ世間を賑わせているスキャンダラスなニュースですが、研究所の調査委員会とかの記者会見や、研究者当事者の記者会見を見ていると、「またか…」というか、「はぁ~」とため息が漏れるような脱力感に襲われる。

華々しく一気に注目を集めただけに、問題があると倍返し以上の糾弾を受けるのが世の常とはいえ、個人で好き勝手に研究して言いたい放題、やりたい放題の結果で論文発表したら正確性に欠けてました~。とか、チョット見栄はって誇張して記載してみました~。って話じゃない。
少なくとも、所属している団体は国費で賄われている法人だし、雇われている職員、研究者には国費から対価が支払われているので、いわば準公人といってもいいはずだ。

そんな、組織と地位のある方々が「己の主張が正しい」、「責任は○○」って、最近では小学生でもやらないようなレベルの低い責任のなすりあいを、公共の電波を利用してやるのを見ていると情けなくなる。

何かあれば重箱の隅をつつくように粗探しをして責任を問うような管理者や上司、はたまた組織を人はどう思うのだろう…。

ハッキリ言って、「こんな奴らの下では働けない!」

最近、TVのCM(ロト7だったかな…)で上司と部下が役員会に呼び出され「何があっても俺がお前を守る」と、言いながら役員の前では「全く知りません」って、逃げる小心者の上司をコミカルに描いているけど、これは、コマーシャルでありある一面だけがデフォルメされているから笑えるけれど・・・。

STAP細胞の顛末もキッと似たようなものだろう。

ヒョットしたら、
上司
「この画像判りづらいから他のと差し替えたら…」
研究者
「でも、この実験で撮影できた画像これしかないんです。」
上司
「似たような画像あるから差替えとけば…」
研究者
「え~、でもこれは他の実験の途中で似たような症状が出たから撮影したやつですよ~」
上司
「大丈夫だよ。成果出てるんだろ~」
研究者
「え~、でも~」
上司
「みんな似たようなことして見てくれ整えてるでしょ~?」

なんて、軽~いノリで喋ってたのを真に受けちゃったのかもしれませんね…。

ま、真相は判らないし、個人的には泥試合するなら全てなかったことにすれば~って思う。

でも、本当ならば、直属の上司が、部下や若手がミスやチョンボをして組織や会社に迷惑がかからないように、丹念に丁寧に指導して最後の最後まで石橋をたたく慎重さをもって確認したうえで、背中を押してやるべきだったのではないかと思う。

業界によって若いとか、ベテランとか年齢では線引きできないだろうけど、少なくとも、今回のSTAP細胞の話を見る限り悪いのは、組織と上司って断言する。

サラリーマン時代の自分には、出来の悪いトラブル増殖マシンだった自分を「いつも注意深く見て、問題を起こす前に予見し口酸っぱく注意喚起」してくれ、どんな問題を起こしても全力でかばってくれた上司がいた。「石橋を叩いて壊す」くらいに慎重で手堅い上司を鬱陶しい存在、器が小さいなどと陰口をたたいたりもした。

だけど、振り返るといつも自分を庇い、擁護し続けてくれていた。

最近、そんな「男気」あふれる上司って居ないんですかね~。


追)森さん、その節は本当に馬鹿な部下でゴメンナサイm(_ _)m

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顧客満足

顧客満足ってナニ?

ハッキリ言って、よく判らないのが「顧客満足」の考え方です。

よく、顧客満足度No1って謳い文句の広告を目にするけれど、それは単純にアンケートの結果というだけで本当に満足したかどうかは絶対にわからないと思う。

そういえば、最近何かとニュースになっている(8億円を貸したとか返金したとか…)例の化粧品会社ってのも、確か顧客満足ウンヌンを声高に叫んでいたような気がするけれど、そこの商品を愛用している方々はあのニュースを聞いて満足しているのかな~。

自分たちが購入した代金が、巡り巡ってグレーなお金になって使われている。冷静に考えると、そんな使い方をされるんなら商品買わなければよかった…。って、思う人もかなりいるような気がするんだけど、考えすぎかな~。

そういう意味では、お客様が満足する良い商品を販売することが「顧客満足」っていうのであれば、企業側の勝手なへ理屈によって成り立っている「自己満足」だと思う。

本当の意味で顧客満足っていうのは、愛用している人が「本当に満足」して、その喜びと満足を他者にも味わってもらいたいから…って、勧め、新しいファンという顧客を獲得できることを言っていると思う。

まあ、例の化粧品会社は今回のことで何%かの顧客を失ったんではなかろうか?

そういえば、自分の仕事も「満足してくれたクライアント様」が、他の会社様を紹介してくれるというビジネスモデルの上で成り立っているけど、なかなかクライアント様が増えないのは「本当に満足」してもらえていないからなのかな~。

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XPサポート終了に思う

Windows XP のサポート終了が一大ニュースとして扱われている。

昨夜のニュースでも、XPを使い続ける事のリスクについて様々なコメンテーターや専門家が話をしていた。

確かに、メーカーサポートの無い製品を使うことは大きなリスクを伴う。
特に、故障した場合は、修理という点でまったくお手上げになってしまう。このあたりのリスクは、普通の家電製品を中心とした工業製品と同じなので、ユーザーは重々承知の上で使っている事だと思う。

けれど、XPのサポートが終了は、2~3年前から話が出ていたわけで、いざサポート終了ってなってから大騒ぎするのもどうかと思う…。

なんだかマイクロソフトをはじめ、PCメーカー、家電販売業者が一連となって買換え需要を煽っているような気がするのは自分だけでしょうか…。

ま、専門的に考えると色々と不具合はあるのかもしれませんが、とはいえ、必ずしも最新のPCでなくても問題ないという例はいっぱいあります。
さすがに最近はお目にかからないが、2~3年くらい前まで小規模(零細)企業さんにお伺いすると、事務所の片隅で見積書や、お得意先様の専用伝票(請求書)を発行する為だけにPCが置いてあり、使用状況等を確認する為に起動すると懐かしい「Windows 95」の画面が現れるなんてよくある話だった。

思い返せば、3.1→95→me→XP→Vista→7→8と、どんだけ変わっている事か…。

これだけ変わっていながらXPが長期にわたり市場を席巻していたのは、ユーザーメリットが大きかったということであり、ビジネスユーズではXP以上の性能を必要としていないということなんではないだろうか…。

随分前に、パソコンの性能を10%使いこなせたら何でもできる。って、聞いたことがあるけれど、性能をフルに利用できないような製品を開発して、販売し続けるのって如何なものか…。

今では、一家に一台以上パソコンがあるってのが当たり前の時代だし、会社に行けば1人1台は当然なんだけれど、使いこなせていない状況が手間を増やし、煩雑な仕事を増やしてるように思う。

皆さんの周りをよ~く見渡してみて下さい。

きっと、居るはずです。

Wordで表挿入できないから、簡単に罫線で表(枠)を作れるExcelで文章作成している人

会社で見積書を作成するのに、Excelのシートに金額を打ち込むため電卓で単価計算している人

ネット社会のリスクとして、ウィルス感染によるデータ漏えいって言ってますが、国家プロジェクトを請負うような大企業はいざ知らず、中小企業には必要ないんじゃないのかな~。

安倍政権も、女性の社会進出(就業促進)を掲げて扶養控除削減と所得税収増を狙うんだったら、いっそのことPC利用した電子帳票なんかを優遇するのではなく、昔ながらの帳面で税務申告するようにさせればいいのに…。
そうすれば、手書き作業が前提となるので女性(特に熟年層以上)も就業しやすく、帳簿付けの基礎である「簿記」を学ぶことで家計管理をするようになり、数字(金銭感覚)に強くなり無駄な支出が減ることで、可処分所得が増えて経済の循環を促すように為るはず!

でも、今さら戻れないのかな~。

こんなバカなこと考えるやつもいるし…。(残業代不正受給)


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こちらのブログも読んでいただければ…
『儲けた会社が実践した事業再生』

こっそりアメブロ

こんなブログも書いてみた…。

儲けた会社が実践した事業再生

セールストーク

セールストークって、難しいですよね~。

特に、飛び込み営業など全く面識のない方に話を聞いてもらうには、並大抵の話術では無理でしょう。

一応、営業経験をもとに語らせてもらうとB to Bの取引であれば、売る側と買う側で立場と目的がはっきりしているから共通の話題を見つけ出せれば、案外スムーズに話が出来ると思います。

ただ、B to Cの取引や、個別訪問の場合は、話をしっかり聞いてもらうというのは至難の業だと思う。

特に、個別訪問はまともに取り合ってもらいにくい…。

で、よそのブログを読んでいたら「個別訪問」のセールストークスクリプトを開示します。って、謳い文句にしていた。

興味津々にブログ記事を読んでみた。

文章力もあり、なかなか面白い展開についつい引き込まれていった。

なんだか、セールストークスクリプトを見たくなってきた。

いよいよ記事の内容も佳境に差し掛かってきた。

と、画面をスクロールすると

今は管理職になり、独自の営業トークノウハウ、トークスクリプトを必要としなくなったので、必死に頑張っている営業マンに全て教えます。と、書いている。

「おお、すっげー太っ腹!」

と、思ったら、その下に

『ノウハウ集第1弾 5,000円』

だって・・・。


まあ、ノウハウを売るのは自由なんだけど、そもそも営業トークってマニュアルになるんか?

生まれ育った環境や、感性の違う人が、各々の体験や知識をベースに話しするから会話が弾むのに、誰かが成功した話し方や、言葉の羅列を聞いても「シラケる」だけの様な気がする。

だから、家の電話にかかってくる「○○ですが、今回、新しいサービスのご案内に…」っていうセールス電話にはウンザリする。

セールストークは、買うもんじゃない!

セールストークは、苦しんで苦しんで自ら紡ぎだすもの!

必死に思いを巡らせて紡ぎだした言葉だからこそ、聞き手の興味を引く!

話すってことは、どれだけ相手の興味をひけるかだ!

来月、講演をすることになってるけど、必死に言葉を紡いで聞き入ってもらえるように準備頑張ろう!

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育てて頂く・・・

昨日、撮り貯めしてあったTVドラマを夜更かししながら見た。

2時間ドラマの前編、後編で計4時間超、ズーッとTVを見続けるのも結構疲れた…。

そんな長時間、何のドラマを見ていたかと言うと、

『Leaders~日本の未来を自動車に賭けた先駆者たちの勇気と信念の物語~』

某自動車メーカーの創生期を描いた物語で、内容は説明不要でしょうが、ドラマの色々な台詞がズシンと突き刺さった。

そんな中で、一番強く感銘を受けた台詞がトラックの販売を開始する際に陣頭指揮を執った販売責任者の言葉です。

「我が社の車は、故障します。その事を承知して購入して頂けるお客様に販売して、全ての苦情、故障を速やかに対処することで問題を一つずつ解決し、より良い車に育ててもらう…」(正確にはもうチョット違う台詞だったと思います…)

出来が悪いと判っていても購入してくれる、お付き合いをして頂けるユーザー(お得意先)に対して、特別な便箋を図るわけでもなく、文句を言っていただくことで問題点を明確にし、それを改善することでより良いモノにしていく。

理屈ではそうだけれども、実際に出来るかと言えば一番難しいと思う。

でも、振返ってみると新入社員の時、「お得意先様に育てて頂く」を地で行く教育をしてくれていたんだと気づいた。

売上数千億の総合商社で、入社半年程度の社員に任せられる仕事なんて殆ど無く、お得意先様に伺っても何一つまともな応対も出来ない事を判っていながら、会社、上司、先輩がたは担当先として得意先を割り当て、新しい担当者をつけられた得意先様もチョンボすることを覚悟しながら毎日叱咤激励をしてくれた。

『育てて頂く』

その為には、会社は「どんなトラブルも覚悟」する必要がある。そして、それを受け入れてくれる得意先様の深い深い理解と協力をしてもらえる付き合いが必要になる。最後に、現場で、実戦でしか味わえない苦労と喜びがある事を伝える上司、先輩が必要になる。

新入社員、新しい担当者が「イマイチ」とか、『人が育たない』とか悩む経営者様も多いと思いますが、育てて頂く土壌はきちんと耕してきていますか?

社長さん個人の思いで「こうあるべき」という社員教育も重要です。

だけど、会社にとって「(都合の)良い社員」ではなく、「稼げる有益な社員」の育成方法は、お得意先様の苦情にあるということを理解する必要があります。

「育てて頂く」は、
「全ての答えはお客様にある」
ってことですね。

お客様、お得意先様の苦情、クレームを真剣に聞きましょう。

必ず、最高の学びになる事間違いなし!

こんなこと書きながら、教育する土壌が完璧に整った商社時代にまともに育たなかったんですが…。

きっと、自分という苗が悪かったんだな…。(爆)

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頑張りました!

うじうじ悩んで凹んでいてもしょうがない。

そう思い、心機一転で新規先開拓のテレアポに再トライしました。

他の業務をしながら電話をしたので、結果的に5社しか電話できなかったが、行動を起こせたことで「良し」としよう!

まぁ、先方の代表者様が不在とのことでハズレばっかりだったけど、明日朝にもう一度トライします。

負けるな俺!

頑張れ俺!

さあ、明日の朝は決戦の時!

ビビり気味

新規顧客開拓をすると決めて約2週間がたった。

イマイチ、成果が出ない…。

そんなに簡単じゃないと判ってはいるけれど、電話や飛込みをかけてもあっさり断られる。

当たり前と言えば当たり前!

コンサルタントの押し売りって感じだし…。

誰でもいいから、耳を傾けて話を聞いてくれよ~って、ちょいと凹んでしまう。

朝から、テレアポをかけようと意気込んでいたけれど、さっきから躊躇している。

うーん、お断りって言われることにビビってるのかな~

頑張れ、自分!

ファイト!

4月最初の日曜日

日曜日はお休みの方も、お仕事の方もいると思います。

自分は、この2年間お休みは日曜日だけでした。

サラリーマン時代は週休2日で、土日休みは当たり前と思っていましたが、自営で仕事をすると週休2日なんて言ってられないのが現実です。

日曜日休みというのも偶々、クライアントさんがお休みというだけで日曜日にお仕事されるクライアントさんならば当然仕事です。

取り留めて書くこともないのですが、何となく日曜日の明後日「ホッ」てする一時で大好きです。

さぁ、今日一日を楽しく過ごして明日から働くエネルギー充電するぞ!

ってことで、今から週一のテニスに行ってきまーす!

肉離れしない様に気をつけよ…。

ネット通販

最近、ブログを書いていて思うことがある。

毎日、継続的に書いているブログを訪れてくれる方が少しずつ増えており、大した内容でもないのに読んでもらえてありがたいな~って、思うと同時に、一見で訪問して頂ける方の中には「ネット通販」の物販目的や、販促のためにブログ拡散をされている方も目立ってきた。

個人的には、どういう目的であれ自分のブログに辿り着いてくれたことを歓迎しているので拒否感はないのだが、ネット通販って実態はどうなんだろう?と、素朴な疑問を持ってしまう。

無店舗販売かつ少額投資で稼げる!

パソコンの向こうには何百万人のユーザー(消費者)がいる!

個々の販促アイデアで年収1千万も可能!

以前、Yさんや楽さんのネット通販セミナーに参加したとき、こんなキャッチコピーを羅列して如何に素晴らしいビジネスであるかを紹介していた。

確かに、才覚ひとつで成功も夢ではないだろう。

ただ、最近よく聞く話で

ネット通販と言っても、B to Cのビジネスであり商品を売るには仕入れなくてはならない。2~3万の小遣い稼ぎ目的ならリスクは少ないだろうけど、生活収入を得ようと思ったら相当の商品在庫を持ち、仕入価格交渉もシビアにしなければならない。と、苦労されている話をよく耳にする。

商取引の世界で「モノを売って頂く」というのは、一重に信用をベースとしており業態としての歴史や、個々の店舗の業歴が浅ければ当然、仕入の条件も厳しくなる。

素朴な質問だけど、皆さん、仕入に関してどんな努力してるんだろうか?

一度、じっくり話を聞いてみたいと思う今日この頃です…。

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出会いと縁

学生時代、2年間アメリカに留学(遊学)をしていた。

一応、志高く夢と希望を持って海外に行ったわけだが、何か形になるようなものを手に入れられたか?と、聞かれると、何もない…ってのが実情です。

ただ、アメリカで多くの人に出会い、その出会いから学ぶこと、目標にすべき事、目標を実現したときの達成感を味わうことが出来て、今の自分の根っことなる部分を作ってくれた貴重な経験であり、時間であった。

その留学中に聞いて、その後、自分が何か行動を起こす時の指針となる言葉がある。

It's not what you know, who you known.
(何を知ってるかじゃない、誰を知ってるかだ)

何気ない会話の中で、放たれた言葉であり正式な文法うんぬんでは「意味が通じない」のかもしれませんが、この言葉を聞いたときに『ビビビッ』と、きました。

つまり、知識を持つことが重要ではない、誰と出会うかが大事なんだ…。と、いう趣旨の発言だったのですが、留学中に触れることが出来た、マネージメント等の理論、理屈に傾倒し、頭でっかちな思考になりつつあった自分に対して、人と出会い切磋琢磨する方が知識を詰め込む事よりも大きな成果を得られるて、教えてもらいました。

とはいえ、若いときに「人と出会うことの難しさ」を理解していなかったので、この言葉の真の意味を知らなかった。


今、「人との出会い」がどれほど大切で、どれほど貴重な時間であるかを少し判りはじめてきたような気がする。

貴重な出会いを「一期一会」で終わらせることなく、出会った方と互いが必要とするような関係を築けるように、ご縁を大切にしたいと思う。


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利益は誰のもの…

中小企業様の事業再生コンサルティングを行う際、経営者様と従業員様に必ず

『会社の利益は誰のものですか?』

と、お伺いをさせて頂く。

経営者の皆様は、一応に「会社と従業員と株主」と原則に則った回答が殆どです。

一方で、従業員の方々の回答で多いのは

「利益は会社で働く社員みんなのもの」

という漠然とした言い回しながら、社員全員が頑張ったから利益が出る。利益が出たら十分な還元をするのが会社の使命。と、いう意味が込められている。

確かに、社員全員が頑張って仕事をした成果が「利益」という形になるので、十分に還元するのは当たり前の理屈です。

では、「利益はみんな(社員全員)のもの」であるなら、「損失は誰が責任を負うの?」と、逆の質問をすると決まって返ってくる答えが

『それは、会社(社長)の責任です。』

って、「????」開いた口がふさがらないような回答です。

でも、残念ながら、殆どの中小企業の従業員さんは同様な考えだと思います。

利益が出ない会社の業績は、社員一人一人の怠慢や、手抜きが積み重なった結果なのに、全ての責任をトップが負わなければならない、何ともやるせない実態です。

そうしたリスクを軽減しようと中小企業の経営者様たちは、社員教育、マニュアル化または組織論を会社に導入して社員の怠慢、手抜きによる業績悪化を防ごうと苦慮しているのです。

それでも、リスク回避できないから行き着いた先は

『成果報酬制度』

という、仕事に見合っただけの報酬を支払うという至ってシンプルな考えです。

でも、この制度の導入が提唱されてから定着している企業は非常に少ない。特に、中小企業では皆無と言ってもいいと思われます。
何故、中小企業に成果報酬制度が定着しないのか?個人的に、三つの理由があると考えている。

理由① 成果報酬制度の考え方と規程作りが判らない(数字に表れない仕事の評価の仕方)

理由② 評価する側が、明確な評価基準を持っていない

理由③ 成果報酬の「報酬(+α給与)を払う」ことに対する経営者のドケチ根性

ま、理由の①、②はコンサルティングなんかで指導、定着まで持って行けるのですが、理由③だけは何ともならないのが実情です。
よくあるのが、成果報酬に切替て成果を出したので支払う段階になって、「過去の失敗、損失をだしたから満額評価出来ない」って、新しい制度に切り替えると言いながら、いざと言う時に、昔のことを引っ張り出してくる。

社長さん。

だから社員の人が頑張らないのです!

頑張った人には「どっかーん」と払いましょうよ!で、業績落したら「ズバッ」と切りましょう。

それが成果報酬ってことです。

あれ、そういえば去年の暮れにどこぞのプロ野球チームが、似たようなことやってたよね~。

今年、成績が良かったら

「どっかん」と、大盤振る舞いだよね。

落○GMさん!


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さすが‘トヨタ’

昨夜、TVのニュースで各企業の入社式の模様を放映していた。

その中で、唸らされたのはトヨタの入社式の模様と、豊田社長の話だった。

まず、役員以下入社式に出席していた社員全員が、作業服を着用していた事に「現場力こそがトヨタの強み」という企業の信念を表現していたように見えた。

そして、豊田社長の話の映像は、衝撃的だった。

豊田社長自らが作業着姿で

『3年間、ガムシャラに働いてください。ガムシャラに働いた経験は、10年、20年それが当たり前として継続できる』

と、強い口調で伝えていた。

世界に名だたる大企業のトヨタにして、社員に「ガムシャラに働け!」と大号令を発した。

このことは、自分のコンサルティングで、常日頃から経営状態の低迷する中小企業の社長様ならびに経営陣、従業員に「儲けて、人よりも多い報酬が欲しいと思うなら、会社をもう一度元気にしたいなら、ガムシャラに動け!」と、話している事とシンクロした。

まあ、前後の内容は判らないし、TV映像特有の一部抜粋なので真意とは違う解釈かもしれないが、世界のトヨタをして『ガムシャラに働く』というのは、現代の企業の繁栄と利潤は、団塊世代が『ガムシャラに働いた』恩恵であり、これからの繁栄と資源の無い国「日本」が経済大国として生きていくには『汗を掻く』以外にないんだ。と、いうメッセージに聞こえた。

ガムシャラに働け!

新社会人に対する最高の激励です。

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仕事の背骨

10年前の4月1日、中小企業の経営改善(再生)に特化したコンサルタントとして悩めるけ中小企業の経営者様を手助けしようと決意して、10数年勤務した商社を退職した。

区切りの日にあたり、改めて自分がコンサルタントとして仕事をしようと考えた決意を表明します。

1994年2月、父親が他界しました。
 諸般の事情で中学までしか学ぶ事が出来ず、人一倍の負けん気とどん欲な好奇心を武器にして、独立起業し30数年間「中小企業の社長」として必死に頑張ってきた「昭和のモーレツ社長」でした。
しかし、父が他界し会社を清算してみると「借金」だけが残され、生前に蓄えた財産(土地、金券)を全て処分した結果、生家だけが残る有様だった。
 当時、商社マンとして一人立ちし始めた自分にとって、父親が必死に支えてきた会社の実態は、何時、破たんしても不思議ではない張子の虎状態であったことに全く気がいていなかったことを心の底から悔やんだ。
 自分が大学に入ったころから、『俺の会社を継ぐなんて小さな事考えるな!』、『サラリーマンとして手取り25万で慎ましく暮らすことが自営業よりずっと幸せで素晴らしい生き方』と、口煩く言っていた父親。当時はバブル華やかな折、ベンチャー起業(学生起業)を実践し、若くして実業界にデビューする同世代の人たちが注目され始め、生まれた時から「中小企業」の実ビジネスに触れてきた自分にとって独立起業、青年実業家という野心を頭ごなしに否定する父親の真意が全く理解できなかった…。
 数年後、運よく総合商社に入社し「商社マン面」していた自分に、父親の他界、事業の清算という現実が降りかかってきたときはじめて、生前、父親が口煩く「手取り25万円のサラリーマン人生」を説いた意味が解った。父の亡き後、色々と話を聞いたり、残された帳面等をみると年商20数億の規模を有しながらもその実態は、資金繰りに追われ業容が拡大すればするほど資金がひっ迫していく自転車操業そのもので、代表者に何かあれば一発で吹き飛んでしまうことは明白だった。
 代表者の双肩に全て圧し掛かっている中小企業。代表者とその家族、親族、従業員とその家族の生活が、たった一人の頭脳と手腕にかかっている中小企業。代表者が若いうちは、どんな困難が押し寄せても乗り切るでしょう。しかし、人は必ず年を取る。老いが忍び寄ってきたとき、同じ歩調で企業も老いていくのが「中小企業の実態」なのです。
 父親の会社がひっ迫した資金繰りを強いられたのも、最盛期を過ぎて事業が徐々に縮小傾向に向かう中で、資金繰りの軌道修正だけが上手くいっていなかった…。
当時の父親の頭の中は、資金繰りと不渡の恐怖で一杯だったのではないかと思う。
突然の他界は、そんな心労が祟ったのだろう…。
 独立起業、ビジネス界に新たな風を起こすという情熱や、代々守り通したのれんを継承し企業を成長させる実行力。そんな情熱と実行力が、年と共に萎え衰え、いつの間にか矢尽き刀折れ力尽きてしまい最悪の状態を迎えてしまう中小企業の経営者様を、力尽きる前に再び立ち上がる気力と体力を持っていただく為、経営計画の策定と実行、そして組織改革による『儲け』をお手伝いしたいと考えコンサルタントとして生きていくことを誓った。

 矢尽き、刀折れ、力尽きてしまった父親を手助けできなかった日本一の不肖の息子が、日本一汗をかくコンサルタントとして、日本中で同じ境遇であえぐ社長様を手助けし、出来なかった親孝行の替わりをしたい。

これが、私の『経営再建をお手伝いする理由』であり、コンサルタントとしての背骨です。

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プロフィール

オフィス キーウエスト 代表 寺澤進吾

Author:オフィス キーウエスト 代表 寺澤進吾
あれもしたい!これもしたい!もっともっとしたい!
経営コンサルタントとして起業し、数年が経ち自らの成長を実感しながらも、日々の忙しさから「やりたいこと」、「できること」、「やらなければならない事」がゴチャマゼ…
自らを奮い立たせ、夢の「カリスマコンサルタント」目指して日々精進!

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